HISTORY

これまでの沿革

  • 2012

    たこやき居酒屋業態「どないや 錦店」を
    出店

  • 2013

    たこやき居酒屋業態
    「どないや 浄心店」を出店

    南知多「内海海水浴場」で海の家を
    夏季限定出店

    九州居酒屋業態「いちぶん 錦店」出店

  • 2014

    アニソンバー業態「ルイーダ」出店

  • 2015

    たこやき居酒屋業態
    「どないや 清須店」を出店

    不動産仲介業「ハウスドゥ」出店

  • 2018

    鉄板焼業態
    「りきゅう 名駅広小路店」出店

  • 2019

    不動産仲介業
    「ハウスドゥ 各務原市役所前店」出店

  • 2021

    不動産仲介業
    「ハウスドゥ 岐阜東店」出店

  • 2022

    鉄板焼業態「長靴をはいた猫」を出店

  • 2023

    新規事業
    保険事業部設立 メットライフ生命取次店
    子会社「スターウッドホーム株式会社」

    宅建業免許取得
    新規事業 リフォーム事業部が設立し、
    自社内製化

  • 2024

    1月に「ハウスドゥ 鵜沼店」を出店

  • 2025

    4月に「ハウスドゥ藤枝駅前店」を出店
    9月に「ハウスドゥ岐阜西店」を出店

To be continued…
MISSION

今、すべきこと


住まいに関わる
全ての「不安」を「安心」に変え、
幸せが溢れる社会を実現する。

“家を買う”、“住んでいた家を売る”というのは、人生で一度あるかないかの大きな決断です。

それは人生の大きな転機のタイミングです。

誰しも、その瞬間には「新しい未来への希望とワクワク」というアクセルと同時に、「失敗したくない」「だまされたくない」「損をしたくない」といった不安という名のブレーキが確実に存在しています。誰もが笑顔で安心しながら進んでいるわけではありません。不安の中、それでも前に進んでいるということを忘れてはいけないと思っています。

だからこそ私たちは、常にそのお客様の「不安」に気づき、寄り添うことを何より大切にしたいと思っています。お客様の大きな決断に、私たちは何ができただろうか?不安に寄り添える事ができたのか?その決断までの過程を安心して進んでいただく事ができたのか?夢のマイホーム探しを楽しんでいただけたのか?思い出が詰まった家との別れを、納得できるものにできただろうか?そのすべての問いに、胸を張って「できた」と言えるようでありたいと強く願っています。

私たちは、不動産のプロとして、お客様の不安に向き合い、未来を示し、想いに寄り添い、ときには背中をそっと押す存在でなければなりません。この「人生の大きな決断」に携わり、寄り添えるのは、私たち不動産会社にしかできない尊い使命です。その誇りと責任を胸に、これからも一人ひとりのお客様に向き合っていきます。

VISION

これから、目指す未来


可能性への挑戦。
挑戦し追及する。

支え合い高め合い、挑戦し追及する。
社員からも社会からも必要とされる一流のプロ集団になる。

当社のビジョンは、全社員が“社会から必要とされる人材”になり、いつの日か、どこの誰からでも良い、家族以外の人から“あなたがいなければ困る”と思われるような、“替えの効かない存在”となる事という在り方を示しています。

それは一人一人が自分自身の天井を超えた先にある未来の世界感、“ 個人の目的”と“顧客が求めるもの”を繋げるもの。それが当社のビジョンだと思っています。

だから今こそ、私たちは目の前にある“ことに向かおう”。
何かに言い訳しても社会は何も理解してくれません、誰かがどうだ、あれが何だと言っても、社会は同情も何もしてくれません。

私たちは社会人である以上、必ず使命を持っています。それは何なのか?私たちの存在意義は何なのか?と住まいに関わる全ての「不安」を「安心」に変え、幸せで溢れる社会を実現する。それが私たちの“存在意義” であり、一人一人の“使命”だと思っています。

「可能性への挑戦」

自分が、自分たちがこの先どんな未来を実現できるのか?どんな未来を目指すのか? その答えは、社員同士が支え合い、切磋琢磨しながら高め合い、何事にも迷わず挑戦し、その先にある技術を追及し続ける。そしていつの日か社会からも、日々過ごす社員からも必要とされる一流のプロが集まる会社となる。

この先も楽しい事、嬉しい事、辛い事、苦しい事、全部あります。そんな大変な毎日すら“おもしろがりながら”、共に戦い、支えてくれる仲間たちと共にこの山を登りきりたい。そして登りきった時の景色を共に見たい。

その先にある“誇りある未来を手にする”。それが私たちの、ビジョンです。